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Tsuchi Blog

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【まとめ】 ブログ飯

目次

第一章 私が「ブログ飯」になるまで

・2004年からblogをやっていた

・2009年に会社を辞めた時でも月に2~3万のblog の副収はあった

・2010年4月にスマホのブログを解説し、すぐに一日数千PVになった。(twitterも使った)

・後に発売される2機種のサイトを発売1カ月前から運営→発売日当日から一日1万PVを超えるものとなった

・一つの成功事例を横展開する必勝パターンが確立された

・セミナーを通じてグーグルと接触する機会を設けた

・DFPスタンダードという広告管理サービスを個人で利用してくれと頼まれ、引き受けた

・ブログのデザインを変えるためにHTMLやCSSの知識を覚えるため、書籍を買って実際に使用しながら覚えた

・どの広告が一番クリックされているのか調べたくて広告毎にチャネル(カテゴリ訳けを設定した

・広告に位置を一週間毎に配置替えをし、どの位置が一番クリックされるか検証した。

・スマートフォンからのアクセスが伸びるということで、スマートフォン対応のやり方をインターネットの情報を学びながら対応ソフトを作成した

・自分の成功パターンは「新しい商品/サービスがリリースされたら誰よりも早く、誰よりも詳しく誰よりも多くの情報を提供する」とい原理だった。

・人との違い、差をいかにして大きくしていくかが重要。

・結果をだせるようになったら、次は他人との違いをいかに大きくしていくかを意識して生活することでさらに一つの上のステージに踏み出すことができる筈

第二章 ただのブログを飯の食えるブログに変える

・ブログがすきだったから9年間やってこれた。

・一番大事なのは、「文章を書くのが好き」かどうか、好好きことを書いて読者と交流しながらブログ運営の楽しさを感じて。

考え方その① ブログ運営で最も重要なポイント

一つ目はなにを書くか

・最低30記事はかけるテーマをみつける

二つ目は何のために書くか

・ロープレのように自分自身をレベルアップさせて楽しむのがブログの醍醐味

【ワーク】すぐできることをワークとしてまとめているので、自信のレベルに合わせてチャレンジして

・ビギナー:自分の好きなこと、得意なことを掘り出してなぜそれを発信するのか考えてみる

・中級者:好きな事や経験した事に付帯する知識を取り入れ、自分の得意分野を少しずつ拡大してみる

・ベテラン:小さくてもいいので自分が専門家だと言える知識や経験を積み上げ、その内容をブログに反映させる。

考え方➁ 誰になにをどうやって伝えるか

・何故そのブログをあなたがはじめる必要があるのか

・誰にあなたのメッセージを伝えたいのか。

・どのような表現手法であなたのメッセージを分かりやすく伝えるのか

これらをやるかやらないかで結果に大きく差がでる

・日記は飯が食えるブログになりえない

【ワーク】

ビギナー:何故そのブログをあなたは始める必要があるか考える

中級者:誰にあなたのメッセージを伝えたいのかというターゲット設定」を行う

ベテラン:文章、画像、動画などの表現手法の多様化に取り組むこと

「好きなこと」はオタクっぽくってかまわない

【ワーク】

ビギナー:あなたのオタク要素をみつけだしてください。

中級者:世間のオタク文化をみつけだし、それぞれの特技や共通点をみつけてみる

上級者:あなたのオタク要素と世間で成功したオタク要素を比較し、共通点を見つけだし、それぞれの共通点や特性を見つけだしてください。

【考え方編のまとめ】

・ブログを始める時に最も重要なものは「テーマ」と「目的の設定」

・そして「自分らしさの理由付け」「ターゲット設定」「表現方法」

初期・基本① わかりやすい文章を書くには

・家族や友人に説明するつもりで書く

・文章力を向上させる最大の秘訣は「思いやり」である

・できるだけわかりやすく書く

・難しい言葉はあらかじめ調べてやさしい言葉におきかえる

・小学校、5,6年の子に読んでもらう

【ワーク】

・ビギナー:第三者が読んで理解できない単語は無いか注意しながら文章を書いてみましょう。

・中級者:自分が書いた文章を他の人に読んでもらい、間違いがないかチェックしよう。

・ベテラン:自分の言葉力の向上や事例の取集をおこない、文章力を鍛える

初期・基本編➁ ブログを書き続けるには

・最初の1カ月はアクセス数はみない

・自分の成長曲線を認識する

・3ヶ月は歯をくいしばってでも続ける

【初期・基本編のまとめ】

・ブログを書く時は第三者の読者を意識する。

・最初は続ける事が大事。そして継続は力になる。

運用編① ブログを書く時間がない時は?

・酒をやめる、タバコをやめる、テレビを見ない

・朝食前にブログを書く

・日常生活に絡ませる

運用編➁ ブログを書くネタがなくなったら

・他人の気持ちになってみる

・自分の中の常識を疑ってみる

・ブレインストーミングを使ってみる

1.他の使い方はないか?

2.過去ににたような成功例はないか?

3.過去の成功例の何か(使い方、動き、形など)を変えられないか?

4.拡大(大きさ、時間、規模、強さ)してみる

5.縮小(小さく、短く、早く、省略)

6.代用(材料、プロセス)してみる

7.並び替え(スケジュール、配列)してみる

8.逆、反対にしてみる

9.組み合わせてみる

【ワーク】

・ビギナー:相手の気持ちになって生活する。何故このひとはこんな話し方なんだろう?7あの人にわかりやすい資料を作るにはどうしたらよいのだろうなど日常生活の中で他人の気持ちになれるシュミレーションは数多くある

・中級者:一つの事象を色々な角度から見る訓練をする起きていることは一つでも見方によって様々な捉え方ができる

・ベテラン:世間の常識と非常識を見つけてみましょう。そして、その常識は別の分野でも常識なのか考えてみよう。

【運用編のまとめ】

・1日は誰しもが24時間。時間捻出力を身に着けよう。

・ネタに困ったら見方を変える。大きな可能性を秘めている。

第三章 継続して成果を出すブログの違い

応用編① 個性的で面白いブログにするには?

・他人との差こそが価値になる。

・ブログはあなた専用のメディア

・ある程度、アクセスが集まってき発信力のあるブログに育ってきたら、自分のブログはメディアなんだという意識をもって運用する。

・SEOは気にしなくていい

・テレビ、漫画、ゲームを敵だと考える

応用編➁ 面白い文章がかけない場合は?

・面白いに正解はない

・文章が駄目なら動画や写真もあり

【ワーク】

・ビギナー:文章が得意か苦手てか自分の中で判断しましょう。

・中級者:写真の撮り方や動画の編集方法を学びましょう。

・ベテラン:文章と写真、動画を組み合わせてよりよい記事をつくってみよう。

応用編③ なかなかファンが増えない時は?

いくら数多く記事を投稿しても、自分の経験からにじみ出てくるような深みが感じられず、なおかつブログのテーマに合致していなければ薄っぺらい内容の表面的な記事になってしまい、読者の印象に残る事はない。

・自ら体験することで根っこを鍛える。

・根っこを鍛えるにはごくごく当然ですが、経験することです。

・商品を紹介したいのであれば、自分が実際に買ってみて「買う」という気持ちを経験することが一番読者の共感を生むことになります。

・枝葉を広げて好きなように書く

・理解しやすい文章のコツとして、一つの記事で伝えたいことは一つ内容に絞り、書き出しと文末を最初に決めておくことが大事です。

・特に大事なのが文末。ブログテーマに沿った内容でまとめるようで注意する。

・1000文字を超えるような長文になりそうな場合は、記事を分ける。これを意識して中身を書くだけで記事の内容に統一感でます。

・文章の最初と最後を結論ではさむというやり方もお勧め。最初に結論をかいておくことで読者はそのテーマで書かれている記事だという事を認識して読み始めます。そして内容を読み始め、最終的にもう一度、結論を書いておく事により、理解度を高めていく事ができる。

・筆者は必ずオチから考えて、文頭、文中と下記進めていきます。落ちが最初に決まっているので、あとはゴールに向けて必要な要素(体験、知識、自分の考え)を織り交ぜて書いていくだけ。

・居心地のいい場所に安住するな

・ほんのちょっとだけいつもと違う事をしてみませんか。

・自分の属するカテゴリーで解決策がみつけられなくても隣の隣のカテゴリの知恵を活用したら解決できたみたいな話はよくある

・複数のカテゴリに属することが重要

・一つのカテゴリに属しているよりも人から必要とされる確率が高くなるということです。

・自分にとって当たり前すぎる知識だったとしても第三者からみれば「自分が知らない事を知っている人」として重宝される

・毎日を平凡に過ごしてはいけない。

・根っこを広げるためには色々なところに足を運んで「体験する」のが一番重要です。

・雨の日にジョギングしたらどんな感じかとか人と違うことを敢えて体験する事により、あなたにしか書けない内容が

文章に入ってくるのです。

・時代を超えて使えるメソッドを探せ

【ワーク】

・ビギナー:毎日の習慣を洗いだし、普段とは少しだけ違う経験をする

・中級者:違ったことを行うことに違和感を感じなくなるまで続けてみましょう

・ベテラン:一番やりたくないことを洗いだし、チャレンジしてみましょう。実際にはできなくても大丈夫です。でもどうしてできないのかを

理解しておきましょう。

応用編④ 飯が食えるブログが誰でも作れる

・ブログのセンスは努力で養える

・センスには、努力でそれに近いレベルに到達する筈

・一記事、一記事を全力投球

・手をぬいた文章は必ず読者につたわります。

・三か月位、記事がたまったら最初のうちに書いた文章を見返してみましょう。

・知識やノウハウはアウトプットすることで再認識をし、血肉になっていく

・ブログを育て上げた経験こそ肝

【応用編のまとめ】

・人とは違うマニアックさを出す。文章以外の方法もあり。

・根底にある考え方を鍛える。大事なのはセンスではなく努力

コラム:それでもアクセスが集まらないのは何故?

・ブログそのものがつまらない

・読者に文章の意図が伝わっていない、読みづらい箇所を見直す必要がある

・そもそもの市場規模が小さい、ブログのテーマがマニアックすぎる

第四章 個人でお金を稼ぐということ

・正社員は安泰な身分ではない

「飯が食えるブログ」にする3つの方法

・クリック保証型広告 Google AdSanseなど

・アフェリエイト(成功保証型)広告

(掲載した商品が売れた場合、一定の割合の金額がもらえるシステム

・企業などからの月額固定の純広告

アフェリエイトとアドセンス

・アフェリエイトとは商品が売れた時に報酬を受け取れるサービス、ASPとも呼ぶ

・ASPは点在するネットショップや個人(法人)サイトを集約し、お互いの利便性を高めるという価値を提供し、その結果、ネットショップからシステム利用料をいただいているという仕組み

・グーグルアドセンスはクリック保証型のインターネットサービスでグーグル社の審査に通ったウェブサイト運営者は無料で利用できます。広告コードを入力するだけで、関連性の高い広告が自動的に配信される

楽に稼げるなんて思ってはいけない

・アフェリエイトからはじめよう

・客は自分が納得したところで買う 記事の品質を向上させてあなたがすすめる商品なら買っても大丈夫だろうという印象を読者に読者にもってもらう必要がある。

・好きなことで飯を食う喜びをしろう

そうは言ってもお金を稼ぐことは実は簡単

稼ぎたい気持ちが結果を生む

・初めから稼げる訳ないと思ってるとかせげない

・いろいろな収益法

・記事にマッチした広告を自動的に配信し、その広告がクリックされることにより報酬が発生するグーグルアドセンス

・まぐまぐなどでの有料マガジンの配信

・依頼されたプログラムを構築した対価

・ウェブサイト作成の報酬

・ヤフオクでいらないものを売却

・You Tubeなどの動画広告

・写真素材・イラスト素材の販売

 

・時間を売って収益化する

アルバイト

・資産を売って収益化

ヤフオクや質屋に行って現金化すること

・知識や経験を収益化する

 

・言い続けなければ人は気づかない

・そのためにひとつの分野を極める必要がある

・組織に属さずに収益化をはかるには収益チャンネルを複数持つ必要がある

あらゆる成功ノウハウに価値がある

・素敵なウェブデザインを作れる

・業務を効率化できるプログラムがくめる

・芸術家や作家

・美味しい野菜を作るこだわりの農家

その商品、友達にうれますか?

・文章はリアルの友人を思い浮かべながら書こう

・心からお勧めできるような商品やサービスを取り上げよう

・そのうえで、率直に良い点、足りない点、使用感や友人に薦めたいポイントを自分自身の言葉によって信頼性が増し、興味・関心につながる

・節操なしは自分の首を絞めるだけ

・話題の商品ばかり売っても節操なしと思われるだけ

・自腹を切るから価値ある文章になる

・ブログで紹介する商品は、自腹を切って買える商品に限定したほうがいい

・実際にお金をだそうとして買おうと迷っているお客様の心を動かせない

・元手がないならつくれ 一回、飲みにいくのをやめれば3000円浮く

収益を左右する3つのリサーチ

小売業者と一緒で自分が扱う商品については、あらゆる角度からリサーチしてその特性を知っておかなければなりません。

これはかなり重要なことにも関わらず、以外と誰もやっていないやることは3つ

・自分と自分の売りたい商品のリサーチ

・マーケットのリサーチ

・売る想定の人物像のリサーチ

 

・考えうる要素はすべて調べ切る

・自分/商品の特性、長所、短所、独自性、他人からの評価、価格、色、形状、生産者のキャラクター、こだわり、開発秘話など考えられる要素を全て書き出し、その魅力をあますことなく表現できるようにしましょう。

・足で稼いだ情報だから価値がある

・書店に行くことをお勧めする。売れ筋の本を見ることで、世間の人は今、何に興味があるかがわかります。立ち読みをしている人が多いジャンル、平積みされているコミックスなどアマゾンや楽天ブックスではわからない情報がある。自分が売りたいものの専門店にいってどんな客層が多いのか。売れ筋は何か。イメージができたら関連するジャンルのことも調べる。面倒だがこの面倒なことをやることにより、業界内での位置づけや特徴、他のジャンルとの共通点や違いがわかる

・調子のいい業界や企業調べる

・商品の徹底リサーチが見込み客想定のカギ

【ワーク】

・ビギナー:自分の取り扱う商品の強み、弱みを徹底的に洗い出してみましょう

・中級者:街へでていろいろなジャンルの店舗を自分自身の足で見回ってみましょう。

・ベテラン:見込み客になりきって店舗のセールススタッフと会話してみましょう。そしてこの商品欲しくなったというのをメモしておきましょう

稼いだ金は全部使え

・初期の収益は全部投資にまわそう

・お金を使う経験を積もう

・お金を使うべきポイント 節約、浪費、消費、投資、投機の5種類

情報の価値が報酬

・人は知らないことにお金を使う 自分の提供する情報に読者が価値を感じてくれれば、そこに金銭が生じる

・小さな書店が持つ大きな価値とは ひととの差を極大化すること。

・与えることで与えられる

・自分自身の体験や独自の知識を基に商品を紹介したり文章を書いたりすることで報酬を得る

収益は集中させない

・収益が一つしかないリスク

・ひとつの収益の比率は20%以内に収める

一緒の方向を向いている仲間をつくろう

・勉強会に行ってみよう

・怪しい勉強会をみぬけ

レッドオーシャンを泳ぎ、ブルーオーシャンを創りだせ。

・ブルーオーシャンなんてどこにもない

・ブルーオーシャンは創りだすもの    食べるラー油、ソニーのウォークマン、アップルのitunes

・ブルーオーシャンは永遠ではない

・オリジナルこそブルーオーシャンの素

自分自身の「オリジナリティ」

コラム 広告を活用してみよう

・純広告

・検索連動型広告

・ディスプレイ広告

・成果報酬型広告

・メール広告

第5章 SNSことはじめ

ソーシャルネットサービスの特徴と活用法

・ネットでつながるのが最大の特徴

・現在はシェアによる情報収集が主流

・Faicebook 接触頻度を増やすのに最適

・Twitterとの共有は諸刃の剣

Twitter 即時性が魅力なコミュニケーションツール

・誰とでも繋がれるのが魅力

・拡散スピードの速さはSNS随一

Google+ 省略

はてなブックマーク 省略

その他   匿名生はSNSはブランディング強化には向かない

SNSの肝は感情と極端

・いいねやRTをするのではなく、される人間になれ

・どんな投稿が共感されやすいのか

・Facebookを使うなら個人情報は徹底的にさらせ

・誰でもいえるつぶやきに価値はない

【ワーク】

ビギナー:各SNSのあかうんとを取得し気になるアカウントをフォローしたりリフィードを購読したりして、SNSの世界感をかんじてみよう

中級者:いいね!リツイートされるような投稿を狙ってみよう

ベテラン:Tweitterのフォロワーがフォロー数の3倍以上になるように運営してみよう

お願い いいね!に価値はない

・SNSを使って新しい流入経路を開拓せよ

・友人にいいね!は強要してはいけない

・投稿内容が有益であれば勝手にいいねついてくる

【ワーク】

ビギナー:自分のサイトに連動したフェイスブックページを作成してみましょう

中級者:いいね!を増やす投稿を考えてみましょう

ベテラン:どうすれば一つの行動で最大限いいね!を獲得できるのか、シェアを生み出せるのかを仮説をたてながら検証してみよう

SNSはカンフル剤

・SNSを使ってアクセスは狙って増やせる

・SNSは使い方次第で良薬にも毒薬にもなる

集客のチャネルを増やす、一つの手段

【ワーク】

・ビギナー:自分の書いた記事をTwitterやFscebook上で拡散してみる。ブログ各記事上にSNSに共有できるボタンを配置しておくことでシェアを生み出しやすくなる

・中級者:SNSで目を引きやすいタイトル一つ記事内で複数考えていろいろテストしてみよう

・ベテラン:Twitterやフェイスブックの拡散力を活用してはてなブックマークの人気エントリーを狙ってみましょう

ソーシャルネットワークはもうからない?

・SNSとセールスは相性が悪い

・対話こそ最大のセールス

【ワーク】

ビギナー:ひと通り、上記のアカウントをフォローし投稿を狙ってみよう

中級者:写真の撮り方や投稿内容を観察し反響のある投稿の共通点を見出しましょう。

ベテラン:今までの要素を最大限活用し、あなたの影響力を強めましょう

第6章突き抜ける技術

諦める力

・あなたのブログは結果をだしてますか。

・思うように収益がでていなければ一旦、そこから離れてみましょう

・結果がでないブログは思い切って捨てる

・あらたなテーマで仕切りなおしたほうがいい

・ブログを捨てても経験やノウハウは減らない

・目標値に達しない理由を考えよう

・「ブログで飯を食う」ことはあきらめるな

・レシピやグルメ系は順位があがらない(競合が多すぎる)

・自分の得意分野で競合が少ないジャンル

失敗を恐れない

・達成可能な目標ばかり立てるな

・分不相応な失敗などない

・失敗し続けることこそ実は難しい

・心配なら徹底的に下準備せよ

バブルに踊らない

・アクセスが爆発しても一時的だと考える

・不景気でも必要とされるものはある

アクセス数だけにこだわらない

・アクセス数よりも制約率

・ひとつのセールストークや文言を考えたら一週間何もせずにテストしましょう

成功者の真似だけしても成功しない

・誰かのコピーは劣化コピーと同じ

・自分で考えることを忘れ独自性が失われる

・日々のトレーニングが独自性を生む土台になる

リピーターや収益が生まれる仕組み

・お金をが発生する流れを理解しよう

・満足して初めて人はファンになる

「誰かの約にたつ」この思いが大きな結果につながる

あなたの独自性と誰得感のバランスを取る

・あなたの売りはなんですか?

・独自性はあなたの中にある

・ただユニークなだけでは飯は食えない

・意外と誰もやっていない

 

 

 

 

 

 

 

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